大学院生の声

小松田雅晃さん ( 山口潤一郎研究室 博士後期課程3年)

新しい薬を創って多くの人の命を救える可能性に魅力を感じて化学の道を選びました。

彌富 昌さん (下嶋研究室 博士後期課程1年)

化学的な想像を実験で示し、未知の現象を解明できた時には感動します

小林 和貴さん(小柳津・須賀研究室 修士課程2年)

シンガポールで過ごした高校時代に化学の実験の面白さに目覚め、応用化学科への進学を決めました。

知識としての化学だけでは終わらない。
使える化学を学んで、鍛え上げられた人材に。